多職種が集まる場に
医療学会・共催セミナー
座長・演者の解説とVR体験を組み合わせ、見るだけの講演を参加型プログラムへ。
- VR講義・VRビデオライブ
- 50〜100台の一斉体験
- 共催・展示との連動
医療学会の前後だけ借りられる、短期レンタル
ゴーグルも、進行スライドも、台本も。多職種が同じ臨床場面を体験し、語り合うプログラムを、すぐ開催できる形で届けます。
WHY VR EVENT
医師、看護師、臨床工学技士、診療放射線技師。役割が違えば、同じ臨床場面でも見る場所と判断は変わります。
実写360度VRなら、参加者全員が同じ場面に入り、講師の解説を聞きながら「誰が、何を見て、どう動くか」を具体的に議論できます。
THREE SETTINGS
参加人数と目的に合わせて、同じ運営基盤を最適なイベント形式に組み替えます。
多職種が集まる場に
座長・演者の解説とVR体験を組み合わせ、見るだけの講演を参加型プログラムへ。
院内教育・採用に
急変対応、医療安全、部署間連携を、現場を止めずに共有します。
進路の解像度を上げる
高校生が医療職の視点を短時間で体験し、教員・在学生との対話につなげます。
30-SECOND DIGEST
学会・研修室・展示会場で、大人数が一斉にVRを体験する様子をダイジェストでご覧いただけます。
看護・メディカルスタッフが参加する大規模VRセミナー
ONE SHARED SCENE
当事者目線の実写360度VRで臨床場面へ。
講師が、見るべきポイントを場面に合わせて解説。
看護・臨床工学・放射線・医師の判断を共有。
振り返りと次の学習テーマを記録。
READY TO RUN
機材だけでなく、司会・講師・運営スタッフが迷わず進める資料まで、ひとつのパッケージにまとめます。
人数・会場・進行形式に合わせて設定済み
準備・リハーサルから本番、終了後の返却まで、開催日程に合わせて利用期間を設定します。
ORIGINAL VR CONTENT
手術室や救急現場、医療スタッフの連携など、リアルには入りにくい・見せにくい現場を実写360度VRで記録。医学会の展示・セミナーから、病院イベント、大学・専門学校のオープンキャンパスまで、活用方法と一緒に設計します。
手術室、救急、検査・処置など、通常は見学が難しい場所を360度の当事者目線で体験できます。
医師・看護師・臨床工学技士など、多職種の視線、動き、声かけを現場にいる感覚で届けます。
目的整理、企画、撮影・編集、VR化、学会・オープンキャンパスでの体験設計までご相談いただけます。
PLANS
参加人数、会場、当日の運営体制に合わせて選べます。料金と実施条件は個別にご案内します。
10〜30名
小規模な院内研修・学内イベントを、進行ガイドに沿って実施。
10〜50名
学会小会場、院内イベント、オープンキャンパスで複数回実施。
50名以上
共催セミナー、体験展示、振り返りまでを一つのプログラムに。
100名以上
会場レイアウト、進行、スタッフ体制までイベントごとに個別設計。
開催規模や実施方法が未定でも、目的に合う台数と運営方法から整理します。
開催規模に合うプランを相談するPROVEN IN MEDICAL CONFERENCES
CVIT2026では、看護師、診療放射線技師、臨床工学技士など、カテ室の多職種が同じ場面をVRで読み解く「VRビデオライブ」を実施しました。
CVIT2026の事例を見る →
CVIT2026 / VR VIDEO LIVE
FAQ
はい。医師、看護師、臨床工学技士、診療放射線技師、薬剤師、救急救命士、リハビリ職など、対象職種と学習目標に合わせて設計します。
5〜10分の回転型体験として実施できます。高校生向け職種紹介、保護者向け説明、興味職種アンケートも用意します。
原則着席、短時間体験、体調確認、途中中止、参加者ごとの清拭を標準化します。施設独自の感染対策基準にも合わせます。
台数、利用期間、会場、運営支援、コンテンツ制作の有無に合わせて個別にご案内します。共催費、会場費、演者謝金、交通宿泊などを含む実施条件はお問い合わせください。
一律の期間ではなく、開催日程、台数、配送地域、リハーサルの有無に合わせて個別に設定します。長期導入ではなく、イベント前後の必要な期間だけご利用いただくパッケージです。
LET'S DESIGN THE SESSION
開催時期、参加人数、対象職種が未定でも構いません。30分の相談で、実施形式とお見積り条件を整理します。